幼稚園に入るまでに子どもに何を教えますか? 〜集団生活を始める前に家庭で何を教えるべきか〜

第1回

『抱きしめることで深まる親子の絆 〜タッチケア〜』

協力:日本教育放送株式会社

講 師 : 山口 規容子(愛育病院名誉院長)

日 時 : 2007年11月17日(土) 13:30〜15:00
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講師紹介
山口 規容子 先生

社会福祉法人恩賜財団母子愛育会 総合母子保健センター所長
愛育病院名誉院長


1938年に誕生した周産期医療専門病院である愛育病院、
最近では皇族のご出産でも話題になりました。
山口先生のモットーは「自然体」。
子どもの力を信じ、情報に左右されず自分流の子育てを楽しんで。

【参加費】 1講座 3000円(税込) ※2講座同時申込で、10%OFF

交 通
東京メトロ日比谷線 築地駅(1・2番出口)・・・徒歩2分
    〃  有楽町線 新富町駅(4番出口)・・・徒歩5分
都営浅草線 東銀座駅(5・6番出口)・・・・・・・・徒歩5分
都営大江戸線 築地市場駅(A1)・・・・・・・・・・・徒歩6分
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【会 場】 修學会 会議室 [東京都中央区築地2−14−3 NIT築地ビル4F] 地 図

赤ちゃんと親の心と体が触れ合うことにより、親子のきずなが深まります。
赤ちゃんと親が見つめあい、語りかけながら赤ちゃんの素肌にしっかり触れ、なでたり、マッサージを行うことにより、赤ちゃんの情緒が安定します。
スキンシップ不足、抱っこを嫌がる赤ちゃんや幼児虐待などをふせぐためには、あたたかいコミュニケーションをとりながら、「親子のきずな」を深めていくことが大切です。
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