幼稚園に入るまでに子どもに何を教えますか? 〜集団生活を始める前に家庭で何を教えるべきか〜
第1回
『抱きしめることで深まる親子の絆 〜タッチケア〜』
協力:日本教育放送株式会社
講 師 : 山口 規容子(愛育病院名誉院長)
| 講師紹介 |
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山口 規容子 先生 社会福祉法人恩賜財団母子愛育会 総合母子保健センター所長 愛育病院名誉院長 1938年に誕生した周産期医療専門病院である愛育病院、 最近では皇族のご出産でも話題になりました。 山口先生のモットーは「自然体」。 子どもの力を信じ、情報に左右されず自分流の子育てを楽しんで。 |
【参加費】 1講座 3000円(税込) ※2講座同時申込で、10%OFF
| 交 通 |
赤ちゃんと親の心と体が触れ合うことにより、親子のきずなが深まります。
赤ちゃんと親が見つめあい、語りかけながら赤ちゃんの素肌にしっかり触れ、なでたり、マッサージを行うことにより、赤ちゃんの情緒が安定します。
スキンシップ不足、抱っこを嫌がる赤ちゃんや幼児虐待などをふせぐためには、あたたかいコミュニケーションをとりながら、「親子のきずな」を深めていくことが大切です。